黒トリュフのプリンというのが父の日なので、発売されていたみたいですよ。
贅沢~!!!
私が食べてみたいです!!
男子スピードスケートの
長嶋さんが銀メダルを取りましたね!
おめでとうございます。
休日は引きこもってます。
外に出ると何か買ってしまうんですよね。
これがよくない。買わない為にも家にいないと。
買う癖がついてしまう。
犬は寒さに強いと言われていますが、
やっぱり冷えで病気になったりするみたいです。
ですよねー。いくら毛でおおわれているからって寒いですよ。
スキューバダイビングをしている友人がいっていました。
まったく泳げなくても、スキューバダイビングには関係ないそうです。
もちろん泳げることで水に慣れているという差はあっても、
水泳力は関係ないそうです。
意外に子供が難しく感じてしまう息継ぎなんですが、
クロールするには欠かせないことなのでしっかり覚えましょう。
実は、息継ぎは普通に呼吸をしているのではないのです。
クロールひとかきの間に、普通に呼吸をしていたら、息などできません。
ここで、簡単な方法をご紹介!
息継ぎをするときは「んぱっ」って言うと同時に呼吸してください。
「んぱっ」って言って吸うとなぜか自然に呼吸ができているのです。
こうすれば、短時間で息継ぎのプロになれるかもしれません。
プールが嫌いな子供は、何故多いのでしょう?
それは、「泳げないから」ということと、「水が怖い」という抵抗感です。
背泳ぎは水に背を向けて泳ぐため、
「顔を水につける」ということが少ない泳ぎ方です。
この顔を水につけるという行為を子どもは嫌うことがよくあるのです。
私は子供のころから背泳ぎだけは大好きで、
プカプカ浮かぶのだけは大得意でした。
他の泳ぎ方は「顔を水につける」ために好きになれず、
25メートルを泳ぎ切るのは至難のわざだったのを覚えています。
だからまず、嫌いな水泳を克服するためには、
水に慣れることから始めてみましょう!
私は、子供の頃、水泳があまりうまくありませんでした。
しかしながら、今では軽く50メートルは泳げます。
それは何故か?
それは子供の時に理解できなかった手足の動きや、
水に対する抵抗感がなくなっているからかも知れません。
では、うまく泳ぐためには何が必要なのか?
それを当ブログではご紹介できればと思います。